newslog

応援メッセージ

スタジオ・ゼロの設立に際し、クリエイターの皆さま、アトラスゆかりの方々から頂いたメッセージをご紹介いたします。※お名前50音順


声優
ペルソナストーカー倶楽部V(ファイブ)MC
磯村 知美様


シナリオライター
井上 堅二様
代表作:『バカとテストと召喚獣』『ぐらんぶる』ほか

アトラスの本気のRPGと聞いて興奮しています。拙著「バカとテストと召喚獣」はアトラスRPGの影響を強く受けており、召喚の際のかけ声である「サモン」はデビルサマナーの悪魔召喚時の「SUMMON SYSTEM SUMMON OK」という表示をパク――もとい、参考にさせて頂いた程です。
そんなアトラスが本気でファンタジーを作るのだから、もう楽しみで仕方ありません!
一ファンとして心待ちにしています!


有限会社ヴァニラウェア 代表
神谷 盛治様
代表作:『オーディンスフィア』『朧村正』『ドラゴンズクラウン』

今や戦局は切迫し多くの名将が撤退、又スマホ方面の戦場へ移る中で、この前線に留まり、着実に戦果を挙げる天才指揮官、橋野桂氏。
信頼できる将兵たちと憤然決起、旧態を脱し新規王道の作品を携え正面突破で決戦に挑むとの情報を得、この皺枯れた目に涙ホロリ、期待に胸の高まる事止む無し。
我等ヴァニラウェア常に玉砕の際にあれど、戦況を変えうる新橋野部隊の参戦に心から応援と敬意を表し、願わくば作品の早期発表に期待せり。
橋野さんが王道ファンタジーと聞けば、楽しみであり沸々と自分に熱い物もたぎります。


株式会社スパイク・チュンソフト
「ダンガンロンパ」シリーズ 企画・シナリオ
小高 和剛様


株式会社カプコン
「ドラゴンズドグマ」シリーズ プロデューサー
小林 裕幸様


日本ファルコム株式会社 代表取締役社長
近藤 季洋様


株式会社スクウェア・エニックス ディレクター
齋藤 力様
代表作:『九龍妖魔学園紀』、『ドラゴンクエストX』

『ドラゴンクエストX』のディレクター りっきーこと 齋藤力です。アトラスファンの方だと 九龍妖魔学園紀のチーフプランナーの方が馴染深いでしょうか。

この度は スタジオ・ゼロの設立 おめでとうございます。

僕は『DIGITAL DEVIL SAGA アバタール・チューナー』からのファンでそれから『キャサリン』『ペルソナ3・4・5』と 新作をプレイする度に最高のゲーム体験をプレイヤーとして楽しませてきてもらいました。

今回は いつも独創的で カッコいいモノ創りをする
橋野さんの新しい挑戦ということで お話を聞かせていただいて以来1ファンとしてワクワクが止まりません!

発売されるまでは 死ぬわけにはいかないので 僕を 三軒茶屋の地縛霊にしないためにも1日でも早く発売されることを願っております。

…というわけで はやく出して~!(-人-)


株式会社スクウェア・エニックス エグゼクティブ・プロデューサー
齊藤 陽介様
代表作:『ドラゴンクエストX』、『ニーア ゲシュタルト/レプリカント』『ニーア オートマタ』

激論なんてするまでもなく、アトラスが遂に始める“王道RPG”が気になってしょうがない!わけで、今から作り始めるとなるとお披露目まで時間はまだまだあるかもしれませんが、来るべき日を心の底から楽しみに待ってます!
(DQX、DQXI、NieR:Automataも宜しくお願いします!)


株式会社セガゲームス
「ファンタシースターオンライン2」シリーズプロデューサー
酒井 智史様


有限会社ソラ 代表
桜井 政博様
代表作:『星のカービィ』シリーズ、『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズ

スタジオ・ゼロの立ち上げと、新規RPGプロジェクトの始動、おめでとうございます。新しいRPG企画については、ファンタジー作品であるということ以外は全く知らされていないのですが、興味はとてもあります。
橋野さんの手紙には、「原点」、「王道」、「対抗」という言葉が数多く出ていました。オーソドックスでありながら、斬新かつ深く楽しめる糸口を見つけたことを感じさせますね。これは期待せざるを得ません。
いままでの作品は、とても楽しませていただきました。もちろんこれからも楽しくプレイさせていただきたく、完成を心待ちにしています。


株式会社コーエーテクモゲームス ディレクター
柴田 誠様
代表作:『零(ゼロ)』シリーズ

橋野さんは、モノづくりへの異常なこだわりと、ゲームの「お約束」をいったん無視して考える柔軟さを持っている方だと思います。
話していて、急に「ゼロベース」の発言をするんですよね。

「それって面白いんですか?」
「本当にやりたいんですか?」
「そんなこと考えてゲーム作るの疲れません?」
など……はっとするような言葉に、会うたびに貴重な刺激をもらっています。

そんな橋野さんなら「対抗としての王道」という大上段に掲げたテーマに、ゼロから挑戦して驚くようなゲームを創造してくれると確信しております。
スタジオ・ゼロの作り上げる「幻想世界(ファンタジー)への回帰」、今から楽しみにして待っています!


株式会社コーエーテクモゲームス ゼネラルプロデューサー
シブサワ・コウ様


株式会社スクウェア・エニックス プロデューサー
丹沢 悠一様
代表作:『ラクガキ王国2 魔王城の戦い』『地獄の軍団 Army Corps of Hell』
『LORD of VERMILION III』『LORD of VERMILION Re:3』

橋野さん、「スタジオ・ゼロ」の立ち上げ、おめでとうございます!
P5から間髪入れずに大きなプロジェクトをスタートされるとのお話をうかがい、ワクワクすると同時に、負けないぜ!と自分自身に喝を入れた次第です。

スマートフォンをはじめとする新しいプラットフォームの登場でユーザーさんのライフスタイルやゲームのあり方が目まぐるしく変化していく中にあって、それでもなお、時代を越えて変わらぬ面白さというのはきっとあるはずだと信じます。

橋野さんと、橋野さんのもとに集ったプロジェクトチームの皆さまの勇気あるチャレンジを、心より応援しております。弊社もRPGを得意とする会社として、いい形で切磋琢磨しつつ日本発のRPGシーンを盛り上げていけましたら幸いです。

また、一人のファンとして(相当気が早いですが)実際にゲームをプレイできる日を心待ちにしております。どんなゲームになるのか気になって仕方がないので、今度こっそりヒントをください(笑)


株式会社セガゲームス 「龍が如く」シリーズ総合監督
名越 稔洋様


TYPE-MOON
奈須きのこ様
代表作:『Fate』シリーズ、『空の境界』ほか

P3のPVを見た時の衝撃は忘れられない。
日本でしか生まれない伝奇観。
シックでありながらキャッチーなキャラクター造形。
オタクの好きなものを網羅しながらも陳腐にならない最先端の流線型。JRPGの究極がそこにあった。
『ペルソナ』というタイルが『P』というシンボルに変わった時、
業界の片隅でPCゲームを作りながらも新しい時代が来た事を実感した瞬間です。
そして、ゲーム本編の出来はビジュアルのインパクトが
飾りではない事を証明し、また、それからも証明し続けました。

P3の死と断絶。
P4の生と団結。
キャサリンの愛と退廃(あとエロス)。
(P5……は口惜しくもようやく10月に突入したばかりなので、結論が語れません……無念!)

新しい事をしながらも、その根底にあるのは地に足の付いた、
丁寧で骨太で、胸が熱くなるエンターテイメント精神でした。
面白いゲームは、まず作っているスタッフが面白くなければ生まれない。
彼らには確かな先見の明と、洗練された感性と、そして遊び心が満ちていました。
そのスタッフが『次の新しいもの』として『王道回帰』を選んだのです。

多くのゲーマーが少年時代に夢見たお馴染みの世界が、
あの頃に感じたままの瑞々しさで展開される未来が、かならずやってくる。
これほどワクワクする事があるでしょうか!

一点突破は特出したパラメーターを必要とします。
細く短く、鋭いが故の、見るものの腹を貫く槍のようなもの。
一方、王道は全てにおいて高いパラメーターを必要とする国造り。
自力を持ちながら常に励み、
センスを持ちながらセンスに溺れず、
着実に歩を進めながら、決して努力を惜しまない。
それは多くの人間が挑み、力尽きて途中下山した茨の道です。
けれど不安はありません。
だってそんなもの、彼らは今まで当然のようにしてきたのだろうと
これまでの結果が示しているのですから。

一ファンとして、そして一ゲーマーとして、
スタジオ・ゼロの結成が嬉しく、その挑戦が誇らしいです。
ゲーマー時代から憧れていた方たちが今以て先端を走り続けてくれている事が、
後続である僕らの何よりの励みになります。
『ゼロから生まれる王道幻想』、心の底から楽しみにしております。

多くのユーザーが抱いている感想を言葉にしただけのものですが、
応援の一つになれば幸いです。


株式会社スクウェア・エニックス ディレクター
新納 一哉様
代表作:『世界樹の迷宮』、『セブンスドラゴン』シリーズ、『ドラゴンクエストビルダーズ』

思い起こせば10年前…『世界樹の迷宮』という、はじめてのRPG開発に苦しむ僕に、”RPGを作るなら、まずはこのルールを守れば大丈夫!”と、心強いご指導をくださったのが橋野さん。いわば、僕のRPGの師匠です。

そんな橋野さんが、新しいRPGを作ろうというのだから、開発者としても1ゲーマーとしても、楽しみというほかありません!

橋野さん、スタジオ設立、おめでとうございます。今後のご活躍を、心より応援しております。


株式会社マーべラス プロデューサー
はしもとよしふみ様
代表作:『ルーンファクトリー』シリーズ、『牧場物語』シリーズ、『朧村正』

新しい取り組みのRPG、非常に楽しみでワクワクが止まりません!
モノを作るのは大変ですし、色々な局面もあるかと思いますが、どういった世界が拡がるのか、めっちゃ期待しています。
一度しかない人生、楽しみながら、ゲーム作りを通してユーザーさんも作り手も楽しい展開になると良いなぁと思います。何かあればいつでも御協力します。
会社の枠を超えての新作やコラボなど、いつか一緒に作れるといいなぁ~と夢見て。


株式会社コーエーテクモゲームス Team NINJA ブランド長
早矢仕 洋介様
代表作:『仁王』

「王道(ファンタジー)への回帰」というコンセプトをお聞きして
まず湧き出た感情は「遊びたい!」でした。

現場スタッフとは常日頃「我々が遊びたいゲームをド直球ストレートに創ろう!」と話しています。
このコンセプトはアトラスさんに期待する「ド直球ストレート」そのものですね。早く「遊びたい」です!


フリーライター
ペルソナストーカー倶楽部V(ファイブ)MC
マフィア梶田様


株式会社コーエーテクモゲームス Team NINJA ディレクター
安田 文彦様
代表作:『仁王』『NINJA GAIDEN3/3RE』

橋野さんが作り上げられたゲームには
ヒネリがありながらストンと正しい所に落ち着く、
「変化球どストライク」とも言うべき印象があります。
私にとって「キャサリン」は変化球を超えた魔球のような
独自の魅力を持った作品でした。

そして、次は「直球」で勝負されると聞いて、驚きながらも、
変わらず「どストライク」だろうと期待しています。

橋野さんがスタジオ・ゼロの仲間と王道を行く旅、
サウロンの目のように注目しています!


「ニーア ゲシュタルト/レプリカント」ディレクター
ヨコオタロウ様